■2009.10.26
室伏鴻出演、ジャンルを超えて話題沸騰のアート映画『吸血』初の一般上映 決定!!
| 〜21世紀のデジタル・サイレントシネマ ついに一般公開〜 第1回 2009年11月14日(土) 17:00(開場16:30〜) *********************************************************************************************** 新進気鋭の映像作家・吉本直紀監督が、“吸血鬼” *********************************************************************************************** 会場■すみだリバーサイドホール ミニシアター (アクセス) 吸血公式HP |
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■2009.04.20
昨年に引き続き、慶應義塾大学日吉キャンパスで踊ります。
是非ご来場ください。
HYPERLINK http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/304.html
[国際舞踏ワーク・イン・プログレス]
磁 場、あるいは宇宙的郷愁
Les Champs Magnétiques
国
際的に活躍する3人のダンサー・振付家である、室伏鴻、ボリス・シャルマッツ、ベルナルド・モンテが
それぞれの創造行為への敬意と、これまで築き上げて きた相互の信頼をベースに、さらに発展的で探求的な共同創作に踏み出している。
国境を越えて移動し、世界各地で身体表現を模索する3人がついに集結し、日 本で初めてのコラボレーションが実現する。
世界が注目するダンス・プロジェクト、待望の慶應・日吉セッションである。
日時
2009年5月28日(木)ダンス映像上映 16:00- / 公演 19:00-
入場無料・事前申込み不要
会場
慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎イベントテラス
横浜市港北区日吉4-1-1
東急東横線・横浜市営地下鉄グリーンライン 日吉駅下車 徒歩1分:
アクセスマップ HYPERLINK http://www.keio.ac.jp/ja/access/index.html
主催
慶應義塾大学アート・センター
運営
NPO法人魁文舎、NPO法人舞踏創造資源
お問い合わせ
慶應義塾大学アート・センター
Tel: 03-5427-1621 Fax: 03-5427-1620
■2009.02.14
Murobushi, Montet & Charmatz 磁場、あるいは宇宙的郷愁
『別府現代芸術フェスティバル2009 混浴温泉世界』 にて
ボリス・ シャルマッツと共演いたします。
日時:2009年5月24日(日)
会場:別府国際観光港 (関西汽船乗り場2F)
料金:前売2,000円/当日2,500円
◎INTERNATIONAL COLLABORATION
「Murobushi, Montet & Charmatz 磁場、あるいは宇宙的郷愁」
室伏 鴻 × ベルナルド・モンテ × ボリス・シャルマッツ
『室伏、モンテ&シャルマッツ ー 磁場、あるいは 宇宙的郷愁』
ダンスの狂気、空気とは果たしてなんのことか?
ことは、混成する一っ時の、ソレっきりの、粋な一期一会の、まるまる果敢なきものの生成である。
変成を約束されたBBKの出会いは出来事の裏をかく奇であり、妙であること。
(ホトケとヒの)動物=磁気=事件という空気と磁場。 (Murobushi)
<ベップダンスとは>
国際的な協働制作作品、現地制作、音楽とダンスの融合という3つの柱。
"INTERNATIONAL COLLABORATION"、"DANCE IN BEPPU CITY"、"DANCE
× MUSIC!"を三つの柱として、
「混浴温泉世界」の名のようにさまざまなダンスがここBEPPUに出会い、BEPPUでしか生まれないダンスを創り、踊ります。
国際的に活躍しているアーティストから初めて踊る人までが、BEPPUの街中や公民館、そして温泉を劇場 空間に変えます。
「ベップダンス」 ディレクター: 佐東範一(NPO法人 Japan Contemporary Dance Network)
※詳細はこちらです
http://www.mixedbathingworld.com/event/archives/item_109.html
■2009.02.04
舞踊家、振付家のエマニュエル・ユイン(CNDC Angers-Director)による舞台と講演
日時:2009年02月07日(土) 18時00分〜20時00分 (入場無料)
場所:東京日仏学院 エスパス・イマージュ / フランス語&日本語(同時通訳付き)
第一部:
舞踊の現代化の幕開けとなった作品、『牧師の午後』(振り付け:ヴァーツラフ・ニジンスキー)からの抜粋、『牧神』と『ニンフ』のエマニュエル・ユインによる上演。
第二部:
エマニュエル・ユインと、室伏鴻との対話。舞踊家の養成に関する問題、造形芸術との関連、文化の交差、舞踊言語など、現代舞踊の様々な問題を検証する。
詳細はこちらです。
http://www.institut.jp/agenda/evenement.php?evt_id=1320
http://www.institut.jp/LettreInformation/090128/index_j.htm
■2008.09.22より
フランス・アンジェにてワークショップ開講決定。
■2008.08.01
ウィーンにて『quick silver ImPulsTanz version』公演。
■2008.06
『アート・トップ』6月号に 室伏鴻【「余白の白」ー町田久美の桃猿】が掲載されました。
こちらから一部立ち読みしていただけます。どうぞご購読ください。
■2008.03
『corpus』No.4―土方巽特集に 室伏鴻【「土方巽・生誕80年のための・断片」】が掲載されました。
こちらから一部立ち読みしていただけます。どうぞご購読ください。