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■2009.10.26

室伏鴻出演、ジャンルを超えて話題沸騰のアート映画『吸血』初の一般上映 決定!!

〜21世紀のデジタル・サイレントシネマ ついに一般公開〜

第1回 2009年11月14日(土)  17:00(開場16:30〜)
第2回 2009年11月15日(日)  17:00(開場16:30〜)

*終演後にゲストトーク(14日:金井勝/15日:竹藤佳世)を行います。

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新進気鋭の映像作家・吉本直紀監督が、“吸血鬼”
すなわち“血”と“鬼”をテーマに、
銀幕の詩空間と現代人の心にひそむ闇と幻想をあぶり出したアート映画。
キャスト・スタッフともに、映像・演劇・ダンス・美術界の若手から
ベテランが集結。
儚げな少女性と妖婉さを兼備する新星・柿澤亜友美、世界の舞踏家・
室伏鴻(むろぶしこう)らの身体表現を、デジタル技術を駆使し、
耽美的かつ抽象的な映像に追求しました。
ゲストによるトークショーも盛り込み、満を持して本邦初の一般上映会
を開催いたします。

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会場■すみだリバーサイドホール ミニシアター (アクセス)
料金■1,000円 ※前売り予約制、トークショー込 
予約■前日22:00までメールのみにて受付
stavrosfilm@gmail.com(氏名、枚数、鑑賞日時を明記のこと)
問合せ■永松、中山
stavrosfilm@gmail.com
    *電話での予約・問合せは受け付けておりません。


主催■スタヴロス・フィルム『吸血』運営委員会

吸血公式HP

http://kyuketu.is-mine.net/






■2009.04.20

昨年に引き続き、慶應義塾大学日吉キャンパスで踊ります。
是非ご来場ください。
 HYPERLINK http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/304.html

[国際舞踏ワーク・イン・プログレス]

磁 場、あるいは宇宙的郷愁
Les Champs Magnétiques



国 際的に活躍する3人のダンサー・振付家である、室伏鴻、ボリス・シャルマッツ、ベルナルド・モンテが

それぞれの創造行為への敬意と、これまで築き上げて きた相互の信頼をベースに、さらに発展的で探求的な共同創作に踏み出している。

国境を越えて移動し、世界各地で身体表現を模索する3人がついに集結し、日 本で初めてのコラボレーションが実現する。

世界が注目するダンス・プロジェクト、待望の慶應・日吉セッションである。


日時
2009年5月28日(木)ダンス映像上映 16:00- / 公演 19:00- 
入場無料・事前申込み不要


会場
慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎イベントテラス
横浜市港北区日吉4-1-1
東急東横線・横浜市営地下鉄グリーンライン 日吉駅下車 徒歩1分:
アクセスマップ HYPERLINK http://www.keio.ac.jp/ja/access/index.html 

主催
慶應義塾大学アート・センター

運営
NPO法人魁文舎、NPO法人舞踏創造資源

お問い合わせ
慶應義塾大学アート・センター
Tel: 03-5427-1621 Fax: 03-5427-1620



■2009.02.14


Murobushi, Montet & Charmatz  磁場、あるいは宇宙的郷愁

『別府現代芸術フェスティバル2009 混浴温泉世界』 にて

 ボリス・ シャルマッツと共演いたします。


 日時:2009年5月24日(日)
 会場:別府国際観光港 (関西汽船乗り場2F)
 料金:前売2,000円/当日2,500円


◎INTERNATIONAL COLLABORATION
「Murobushi, Montet & Charmatz 磁場、あるいは宇宙的郷愁」
 室伏 鴻  ×  ベルナルド・モンテ × ボリス・シャルマッツ

『室伏、モンテ&シャルマッツ ー 磁場、あるいは 宇宙的郷愁

ダンスの狂気、空気とは果たしてなんのことか?

ことは、混成する一っ時の、ソレっきりの、粋な一期一会の、まるまる果敢なきものの生成である。

変成を約束されたBBKの出会いは出来事の裏をかく奇であり、妙であること。
(ホトケとヒの)動物=磁気=事件という空気と磁場。 (Murobushi)


<ベップダンスとは>

 

国際的な協働制作作品、現地制作、音楽とダンスの融合という3つの柱。
"INTERNATIONAL COLLABORATION"、"DANCE IN BEPPU CITY"、"DANCE × MUSIC!"を三つの柱として、
「混浴温泉世界」の名のようにさまざまなダンスがここBEPPUに出会い、BEPPUでしか生まれないダンスを創り、踊ります。
国際的に活躍しているアーティストから初めて踊る人までが、BEPPUの街中や公民館、そして温泉を劇場 空間に変えます。

「ベップダンス」 ディレクター: 佐東範一(NPO法人 Japan Contemporary Dance Network)


※詳細はこちらです
http://www.mixedbathingworld.com/event/archives/item_109.html



■2009.02.04

舞踊家、振付家のエマニュエル・ユイン(CNDC Angers-Director)による舞台と講演



 日時:2009年02月07日(土) 18時00分〜20時00分 (入場無料)
 場所:東京日仏学院 エスパス・イマージュ  / フランス語&日本語(同時通訳付き)

第一部:
舞踊の現代化の幕開けとなった作品、『牧師の午後』(振り付け:ヴァーツラフ・ニジンスキー)からの抜粋、『牧神』と『ニンフ』のエマニュエル・ユインによる上演。
第二部:
エマニュエル・ユインと、室伏鴻との対話。舞踊家の養成に関する問題、造形芸術との関連、文化の交差、舞踊言語など、現代舞踊の様々な問題を検証する。


詳細はこちらです。
http://www.institut.jp/agenda/evenement.php?evt_id=1320

http://www.institut.jp/LettreInformation/090128/index_j.htm



■2008.12.23 
ラフォーレ原宿30周年記念イベントに、室伏鴻が出演いたします。


■2008.09.22より 
フランス・アンジェにてワークショップ開講決定。


■2008.08.01
ウィーンにて『quick silver ImPulsTanz version』公演。


■2008.06
『アート・トップ』6月号に 室伏鴻【「余白の白」ー町田久美の桃猿】が掲載されました。
こちらから一部立ち読みしていただけます。どうぞご購読ください。


■2008.03
『corpus』No.4―土方巽特集に 室伏鴻【「土方巽・生誕80年のための・断片」】が掲載されました。
こちらから一部立ち読みしていただけます。どうぞご購読ください。